2009年02月20日

【調味料】 和風だし


 ひらめき  「和風だし
」の「だし」のもとは何でしょう。。。

   昆布やいわし、かつお節などです。 

   これらを水につけおいたり、火にかけたりして、だしをとります。
       



「だしをとる」のは、分量や火からおろすタイミングなど、なれない人にはちょっと大変です。


でもインスタントだしはイヤという人にオススメなのが、「だしパック」です。


昆布やかつお節などのだしをとる材料があらかじめパックにつめられています。

これを火にかけるだけで、簡単にだしがとれて便利。




たとえば こちら↓







この↑「和風だし
」は、化学調味料・保存料を一切使っておらず無添加。

使われている材料は、
 昆布・焼あご・かつお節・うるめいわし・醤油・塩 です。



利尻・羅臼と並ぶ3大昆布のひとつ北海道産真昆布に、

じっくりと1本1本備長炭で焼き上げた、濃厚で力強い風味の焼あご、

日本一のかつお節生産地、枕崎産の荒節です。



醤油や、博多山笠の清めの塩としても献上されている『博多山笠の塩』は、

料理の味を整えやすくするため、あらかじめ少量加えてあります。




また、だしをとった後の粉末を、ふりかけとしても食べることが出来、2度おいしい「和風だし
」です。





posted by moe at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 調味料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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